大恐竜展では開幕日を皮切りに、国内外の有名研究者たちによる講演会が目白押しです!
講師は第一線で活躍する、恐竜研究の第一人者ばかり。今聞ける恐竜についての最高の講演と言っても過言ではないと思います。講師の方々をご紹介します。
【 講 師(公演日順)】
◇ バダムハタン・ゾリグ 氏(モンゴル科学アカデミー古生物学研究所所長)
◇ 真鍋 真 氏 (国立科学博物館長)
◇ 小林 快次 氏 (北海道大学総合博物館教授)
◇ 田中 康平 氏 (筑波大学准教授)
◇ 平沢 達矢 氏 (東京大学大学院理学系研究科准教授)
◇ 高崎 竜司 氏 (岡山理科大学助教)
◇ 大橋 智之 氏 (北九州市立いのちのたび博物館学芸員)
◇ 吉田 純輝 学芸員 (福島県立博物館)
◇ 猪瀬 弘瑛 学芸員 (福島県立博物館)
そうそうたる顔ぶれです。素晴らしいお話が聞けそうですね。
各講演は、一カ月前から聴講申し込みできます。
7月11日(土)に開催されるバダムハタン・ゾリグ所長による「モンゴルの恐竜たち」の申し込みはすでに始まっています。全ての講演には定員がありますので、お早めにお申し込みください。
また、7月19日(日)に開催される講演の全容も先日決まりました。その名も「恐竜研究最前線 -三人の研究者が語る新発見と未来-」。国立科学博物館の真鍋館長・北海道大学総合博物館の小林教授・福島県立博物館の吉田学芸員の三人のお話が聞けます。会津大学講堂にて450名定員で、大きく開催。
この「恐竜研究最前線 -三人の研究者が語る新発見と未来-」は明日6月19日(金)より申し込み開始!貴重な恐竜の話をぜひお聞きください。
この他にも多彩な講演会が多数。お聞き逃しなく!
